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和良町 戸隠神社例祭:準備風景 花切 (宮地区)


 祭りの歴史は古く文化10年(1813)に宮地、上沢両区の代表者、庄屋、年寄りが祭礼神楽行列定書を取り決めました、現在もその定書に従って奉納されています。

 

和良町 戸隠神社例祭 からくり「とんぼがえし(西洋人の鉄棒演技)」 (宮地区)


 からくり人形の練習風景です、宮地の山車は参道を登る時に「おかめ(あめのうずめのみこと)」が踊り、境内では「とんぼがえし(西洋人の鉄棒演技)」のからくりが披露されます。
上沢の山車は参道を登る時に「ちゃんとこ(猿田彦命 さるたひこのみこと)」が踊り、境内では「那須与一の扇の的」のからくりが披露されます。

 

和良町 戸隠神社例祭 (九頭宮祭) 1/3


 1874 年に戸隠神社と改称する前は「九頭の宮」と呼ばれていたのでこの祭礼を「九頭の宮祭り」と呼ぶ事もあります。郡上おどりの歌詞の中にも「人を見るなら九頭の宮」と歌われるほど盛大な祭礼です。この神社は宮地と上沢の二地区により維持されており各地区から出発し戸隠陣神社の大門前で合流します。
祭礼は宮地区、上沢地区ともに神輿の部・大神楽の部・伊勢神楽の部・曳山の部から構成され、雄の麒麟獅子が宮地区、雌獅子が上沢地区になっています。地を踏み邪気を鎮める白馬と黒馬のひご馬十二頭による「馬乗り」や曳山の引き役を担当する子供ら役50名の光景は参道や境内を埋め尽くし圧巻です。


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